他者の考察への攻撃的・皮肉的、茶化すようなコメントは控えるようお願いします。

【ケムリクサ】赤霧ってなんなの?火山性ガス説や虫に影響を与える硫化水素がモデル説など 赤霧考察

ケムリクサ, 考察 (27)

蔦が溶けたり赤虫のいるところが温かいのは赤霧自体は熱を持ってなくて酸性霧ってこと?熱いってのは酸で焼ける熱さで
あと夕焼けか夜しか見てないから霧が赤いんじゃなくて大気汚染が進み過ぎて届く光が赤だけなんかとか思うけど次の昼間に期待 霧の発光が性質か演出かわからんし
#ケムリクサ
そう言えば、わかば君を縛っていたロープ?が、赤霧の中をくぐるうちに溶けて?消えているんだよね。赤霧は、わかば君が触った時も焼けるような音がしていたし、強い酸性あるいは腐食性を備えたガス?生まれて間もない地球を覆っていたという火山性ガスを連想させる。 #ケムリクサ#ケムリクサ考察班pic.twitter.com/id0dZGiqIo
わかば君が赤霧を「独特の匂いがする」と言っているあたり、火山性ガスが元ネタであるのはほぼ間違いないかも。 #ケムリクサ#ケムリクサ考察班pic.twitter.com/V8l97S8JHX
ケムリクサ、1話にして伏線がバンバンひかれてて考察班がイキイキしてる。
とりあえず僕はタバコの葉に感染するウィルス説を推したい。
あと赤霧は多分炎じゃないかな?
#ケムリクサ#ケムリクサ考察班
これはりなさんの視点で彼女には赤霧がこう見えている、か…面白い見せ方だし良く気付いたなあと思う。味覚能力を発揮しているから風に乗ってきたむしの味を感知したという意見には成る程と感心。直後の真顔のりなさん…内心で様々な葛藤しているんだろうなあと感じて凄く心にきます…。 #ケムリクサ
#ケムリクサ のわかばくんの超能力 #けものフレンズ のかばんちゃんが地図が読めたり紙飛行機作れたりするのと同じ順番だ!

1話で赤霧の中の虫とりなちゃんを見れたり
2話で敵に対抗するための新しい武器を生成したり
#ケムリクサ考察班
原作を観ていた時は、『アカムシ』が『赤霧』を発生させている物だと思っていたけれど、寧ろ『赤霧』が憑り付いて『アカムシ』にしてるんじゃないかと思えた2話。
#ケムリクサ
1話では赤虫は砕け散ったけど、今回は体表から赤い筋が消えて白虫になったな
しかも何事も無かったかの様に何処かへ去っていったし
違いはなんだろうな。時間が経つと巨大化して手遅れになるとか?
赤霧はウイルスか?1話の赤虫はウイルスモチーフらしいけど・・・
赤霧が本体っぽいな
シロいムシが赤霧の影響受けるとアカムシとなる
ムシが機械だとして赤霧はそれを変異させるウィルスみたいなものか
赤霧とムシ、この関係性はりん達にも当てはまりそう
#ケムリクサ考察班
虫(アカムシ)に寄生する赤霧とは冬虫夏草のようなものか。生育環境が限定されるらしいキイロはヒカリゴケを連想させる。 #ケムリクサ#ケムリクサ考察班 2話
「霧でちょっと身体溶ちゃったけど、葉っぱが無事だから大丈夫なん」←さらっと謎の言葉。水が大事で、ケムリクサは光っている事に意味がある。赤、黄、青と信号機の様な謎掛け。地図を見ると、島を飛び出した先に楽園を感じさせる湖の存在が待っている。異性は毒という表現に戸惑う #ケムリクサ 2話
#ケムリクサ考察班 1話19:45 わかば「これ、独特の匂いがしますね。あれ?なんか熱い。」
赤霧を、視覚のみならず嗅覚、触覚で捉えられてます。
昨夜からしている #ケムリクサ 考察。(リプ欄に続けていきます

・世界観
何かを司っている巨大なシステムのサイバー空間。
暗く荒廃しているのは、何らかの理由でシステムがダウンしている?

・赤虫/赤霧
バグ・マルウェアの類。
ケムリクサ二話のいろいろ。
・赤虫にみどりちゃんを撃つと砕け散るはずだが、ちっちゃいのは砕けなかった。
 →大型と小型は発生のプロセスが違う?
 →赤と緑は補色の関係。みどりちゃんで赤いケムリクサ(仮)の効果を打ち消している?
 →大型が赤霧を発生させている?
赤霧は硫化水素、アカムシは硫化水素を利用する旧世代の生物、みどりちゃんは酸素を生み出すシアノバクテリア、りん達は酸素を利用する新世代の生物がそれぞれモチーフ。りんやりなの体から鉄材が出てくることと、酸素が海中の鉄を酸化・沈殿させたことが対応。
#ケムリクサ考察班pic.twitter.com/UrYgGf29ZJ
2話の赤ムシは緑ケムリクサを受けて白いロボット(?)になったけど、元は白いロボットだったのか、それとももともと赤なのか
元が白だとすると、ヌシや赤霧の影響で赤ムシになるんだろうか
#ケムリクサ
#ケムリクサ考察班
赤霧について。
赤霧の特徴をまとめると、
・触れると溶ける(酸性?)
・暖かい、ぬくい
・りんはギリギリ平気だけど他の姉妹は入れない
・白虫がアカムシになる
と、非常に危険な地帯と今の所説明されています。
現実世界でも、煙に関連した霧というのは、酸性霧(酸性雨が霧になり、さらに濃度が高まったもの)や、公害となる光化学スモッグ、PM2.5等、色々問題になっています。

私の意見では、赤霧は「放射能を含む酸性霧」だと思いますね。放射能は、動物の突然変異、白虫のアカムシへの変異とかけてます。