他者の考察への攻撃的・皮肉的、茶化すようなコメントは控えるようお願いします。

【ケムリクサ】4話のヌシ出現時にモスキート音的ノイズが鳴っている

ケムリクサ, 考察 (55)

わかばくんがヌシの存在にいち早く気付く場面で、モスキート音とノイズを組み合わせたような「音」がなっていますね。 #ケムリクサ
ヌシ出現前の14:54と15:22のモスキート音のようなノイズはわかばだけ反応していて聴力のりつねぇは反応してない……
人間のみに聞こえている?
#ケムリクサ
#ケムリクサ考察班 pic.twitter.com/R1bE7Lzw2T
ヌシ出現前のモスキート音的ノイズが多分旧版のヌシ戦の時に聞こえたアレのアレンジなんだろうな。
旧版は普通に聞こえたけど、新版はBLAME!の統治局とのファーストコンタクトみたいな演出になっていると思われる。
可聴音を超えている、わかばや視聴者はギリギリ知覚できる。
#ケムリクサ考察班
え、ちょっとまって?
ヌシが出る前にモスキート音鳴ってたの?(by30代おじさん)
じゃありつねぇに聞こえなかったのってとsh
#ケムリクサ
ヌシが現れる直前のモスキート音、わかばくんは聞き取れていたけど、りつねえは反応できていなかった。聴力に優れているはずなのに。
やはりダメージが蓄積しているのだろうか‥‥。赤虫警戒でちゃんとに寝ていないみたいだし‥‥。
#ケムリクサ
4話のヌシが出るあたりのモスキート音的な音について。10000Hzあたりの高音域がフィルターで強調されたノイズと、中音域のノイズが一緒に鳴ってる感じ。フィルターの周波数がBGMに合わせて少し下がったり揺らいだりする。芸が細かくてさすが!モスキート音と呼ぶには少し低めです。#ケムリクサ考察班
確かに高い音ではあるけれど、そこまで高音域ではなかった。

この音をマスキングして、りつねえの聴覚を封じる「アカギリ」、なかなかに手強い。わかばくんが加わったのは、彼女たちにとって大きい。
4話の「モスキート音」、測定の真似事をやってみた。
#ケムリクサ
#ケムリクサ考察班

わかば「は~、面白いですねぇ、どういう流れでこの地形になったんですかねぇ?」
りつねえ「りょくちゃんも、よくそれいってたにゃ~」
モスキート音(高)約7500Hz。
わかば「ん?」
モスキート音(低)約6900Hz。 pic.twitter.com/QaLpyFzeCu