他者の考察への攻撃的・皮肉的、茶化すようなコメントは控えるようお願いします。

【ケムリクサ】たつき監督の「ギギ…」の意味とは ヒトはムシになってる説 アカムシの血からわかばが再生された説

ケムリクサ, 考察 (80)

最近、たつき監督が括弧を付けて喋っていたり、「ギギ…」と言っていたりするのが気になりますね。「もくもく作ってゆきます」がケムリクサ制作を示唆していたように、これも「俺たちヒトはケムリクサの世界ではムシになっとるんやで」という示唆かも。
#ケムリクサ考察班
 https://twitter.com/irodori7/status/1095721200918061057 
「アカムシの血はもともとヒトの血」とすると、わかばの正体について次の仮説が成り立つ。
「1話、船の近くでりなこがアカムシを倒した。アカムシの血が飛び散って船内の水に混入した。これをみどりちゃんが回収する際に、緑のケムリクサの効果で血のDNAからわかばが再生された」
#ケムリクサ考察班 pic.twitter.com/rbkSFRt9ya
フォロワーさんから指摘を受けて気付いたが、2012年版ケムリクサでは、虫の血が飛び散る前にりなこが水に蓋をして、血の混入を防いでいる。水の近くで虫を倒した点は同じだが……わかば誕生理由がテレビ版で変更されていないならば、「アカムシの血から再生された説」は難しいか。 pic.twitter.com/Qn8sS70Z62
ただし、もし同人版とテレビ版とでわかば誕生理由が異なるならば、という仮定のもとで仮説を補強すると、
・緑のケムリクサ1枚→車輪を直すためにネジ1本くらいなら捻出できる。
・みどりちゃんの根を通る→DNAからヒト1人を再生できる。
・みどりちゃんの親株→世界を再生できる。
と想像している。