【ケムリクサ】りくの言う「じんわりとぬくいアレ」とはなにか また皮膚感覚で様々なものを感じられる模様

ケムリクサ, 考察 (52)

ぬくいアレってムシ? #ケムリクサ
「じんわりとぬくい」のエレベーターの向こう側なんだよなぁ。。。 #ケムリクサ
#ケムリクサ
梅田地下ダンジョンから横方向で「あっちのアレ、じんわりとぬくいだろ」「まあオメーらは近づくな、そっちはオレらがどうにかするわ」
後でりつ達のいる方向へ伸びる通路を示せたことから触覚の感度はかなり高そうで、脅威が潜むのは地下or遠方?
あとNPC相当だけでの攻略はフラグが…
「じんわりあたたかい」は一話の「ぬくい」を考えると間違いなく極大級のムシ、恐らくハイパーなヌシがいるんだろうな。或いは赤霧の根幹的なものか。#ケムリクサ
0.8話でりくが手をかざして水気を探ってる
今回もぬくいアレのとこで同じようにしてたけど
手をかざすとりくは遠くの感覚が分かるのかな
#ケムリクサ考察班
「あっちのあれ、じんわりぬくいだろ」のシーンのエレベーター、左側は現在工事中でした。 #ケムリクサpic.twitter.com/V2yMlyKUCd
りくが言ってた温いやつ。
そら橋で遭遇したヌシより強力なヌシがいるのかも。
#ケムリクサ
⑧リクの目的、あれの現状把握(ぬくい
階段でなくエレベーターということはさらに地下
素直に考えるとアカムシ、すぐに処理せず放置しなければならないほど手ごわい?
「俺らがどうにかする」から既に複数人で行動中(リョクは確定
逆に対処しなければならない理由がある?
#ケムリクサ
0.8話のりくの「たま〜に痛い目みたりシビれたりするけどよぉ」の発言の時点で、りく以外にはあまり痛覚がないのが示されていたんだなぁ。
1話のわかばが他の姉妹と違って熱を感じてたのも、ここにきて生きてくる。(ピット器官!)
皮膚感覚は触覚、圧覚、痛覚、温覚、冷覚に分けられる!
#ケムリクサ
皮膚感覚5つのうち、触覚は言わずもがな、痛覚(痛い目)は0.8および5話、温覚(ぬくい)・圧覚(ドクっとくる)は5話、冷覚(ちべてぇ)は0.7話と、すべて示されている訳ですね!
#ケムリクサ https://twitter.com/_desirepath/status/1096003471751360514 
ケムリクサ1話を改めて観てるが以前全く分からなかった事が分かって面白い。気になったのはわかばくんが赤霧の事をぬくいと表現したこと。6話でりくが温いと表現した事と被るんだよなぁ。赤霧のエフェクトはなかったけど、なにがあるのかとても気になるねぇ
リクが「じんわりとぬくいだろ?」と表現した場所、第一話でワカバが赤霧を「ぬくい」と表現したことから赤霧の発生原因に関わる何かがあるのでは? #ケムリクサ考察班
りくの言った「ぬくいの」。
アレですか、赤い葉で暴走してる巨大な自律機械ですか。ヤバいでですか。
ヤツらは『再生』の敵ですか。『破壊』しつづけてますか。(・ ω ・) もー7話ちょーだい(しっぽふりふり #ケムリクサ
#ケムリクサ 6話
梅田地下街まるで知らんのだけど、りくがわかばとの会話中に言ってた「じんわりとぬくいあっちのアレ」ってこの向こう(エレベーター?)に何があるっちゅうねん…全然分からん pic.twitter.com/7eYaghDfxB