他者の考察への攻撃的・皮肉的、茶化すようなコメントは控えるようお願いします。

【ケムリクサ】白いの、いっぱいいた 合体して赤い根を切断し消える

ケムリクサ (81)

ケムリクサ8話。わかば船長の為に、粉骨砕身で頑張るシロ達に泣かされた…。荒廃した世界の中で、こんなにも人間味溢れる彼らの存在が眩しく感じます。そして、りんはわかばの死への悲しみを知り、皆を守る決心をする。命ある限り使命を全うする…それが生きるってことだ。 #ケムリクサ#kemurikusapic.twitter.com/6ndvF0fHmB
白いのガチ勢は白いのを全部見分けられる
#ケムリクサ
なんかもうモヤモヤするから雑にシロイノ積んどいたわ
小さいの可愛かったな…
#ケムリクサhttps://t.co/lJk9tyKucG
ケムリクサ見てた。白いの軍団・・・(´;ω;`)
すまんおれが間違ってた、ちゃんとシロイノ達が最初から死にかけである描写入れてたね。ぽっと出でいきなり死ぬお涙頂戴ものだと思ったけど、最初から死にかけだと全然話が違ってくる、最後の力を振り絞ってくれたんだね・・・

#ケムリクサpic.twitter.com/grAZrEscqt
8話誰が死ぬかって話ばかりだったのに、誰が白いのがいっぱい増えてそいつらが死ぬなんて予想ができただろうか… #ケムリクサ
「なぜ泣く?みんな感謝」ヒトのために働くことを目的に作られて、自分たちの「葉」が長く持たないことを知っていたから、最期の仕事をわかばに求めたんだなあ。それでもな、命は命と一緒に生きることが何よりも嬉しいんだよ。もう誰も死なせない、という決意を刻む回。 #ケムリクサpic.twitter.com/0D7ojvX7We
今回、アカムシは「赤い葉」、しろ達は「白い葉」が本体であることが明らかになったが、改めてしろ達の葉とEDでBWEが散っていく葉を比べると・・・これも白い葉じゃん
ということはBWEはしろ達の仲間の可能性ある?
#ケムリクサ#ケムリクサ考察班pic.twitter.com/cCEa0EY82S
「私の姉も、妹も、終わりは笑っていた。多分あれらも、終わる前にお前と会って、良かったんだ」
「……(無言で頷く)」
そして静かに立ち上がる。
この時間をかけた丁寧な描写。
わかばが、「失う」ことに対する認識を共有した瞬間。姉妹がムシも含めて命のある存在として認めた瞬間。 #ケムリクサpic.twitter.com/ttFzwAbJ2t
シロたちが自壊するシーン、多分消耗が激しくてもう動けないシロを他のシロ2人が運んで来てるんだよ…おまえも一緒に船長に最期の挨拶を、って #ケムリクサpic.twitter.com/2X6XetzsFH
(今回の散る場面見てると、EDの最後で飛び散ってるのも白いケムリクサだからあのオブジェみたいなのも白虫の集合体なんすかね。何かは全くわからんけど)
ケムリクサ8話
白いのが健気すぎてもうずっと泣いてた 元々は何らかの命令をもらって動いていたのが、「船長」がいなくなったことで命令ももらえず徘徊するだけになってしまってたっぽいから、命令をもらって役目をやり遂げる方が白いのたちにとっては嬉しいんだろう…理解しても涙が出るんだよ…
【白いの数変動(生存機を除く)】
17→11→13

船内シーンに17体。
戦闘のダメージ、もしくは根の落下に巻き込まれて4体喪失。
戦闘後、最初の集合時に11体(この時画面右から中央に歩いてくる個体が複数)。
落下を免れた2体が道側面から遅れて復帰。

#ケムリクサ
#ケムリクサ考察班pic.twitter.com/uq77HD08mr
白い子達は赤霧による強制的な生ではなく、自分の好きを遂げられた生…その果ては死だったけれど、もしヒトの形をしていたら笑顔だったんだろうなって…。やはり散りゆく時に笑顔って至高だよなあって心から思う #ケムリクサ