他者の考察への攻撃的・皮肉的、茶化すようなコメントは控えるようお願いします。

【ケムリクサ】りつとりな、りんとわかばに多めに最後の水を飲ませ赤い木を倒すことを託し自ら消えていくことを選ぶ

ケムリクサ (101)

こんなに規模が大きい攻撃が出来たんだこの2人。
今までやらなかったのは消耗が激しくて自分の存在を維持できないからなんだろうな。
葉が飛んでいくエフェクト的にもアカムシ達を食い止めてるうちに、このまま消えて最後はりんに統合されるのかなあ……。

#ケムリクサpic.twitter.com/AAueAxoh3O
というかね、このシーンが映った瞬間にマジで心臓あたりが「キュッ」ってなるのを感じたので、寿命が縮まるような描写ホントに勘弁してくださいよ!「おい、うせやろ……?」って声出そうになったよ?
#ケムリクサpic.twitter.com/36918uN5UP
りんとわかばに気づかれぬよう、相談するりつとりな。「最後の水、それでいいニャ?」「当たり前だナ。りつ姉ねにりなたちの分まで戦ってもらうナ」 #ケムリクサ 自分たちの葉の残りと水の残りを見て、確率の高い方を選んだんだな。体の強い二人に託すと。さあ、チャチャっと……何やってんの! pic.twitter.com/GtnfXVZsCa
「バレてなさそう」というのは自分達が足止めとして虫と戦うという事。水を飲んでおらず終わりが近いのは本当なんだろうけど、虫達に殺されるのではなく、自らの選択で消えていくのだとりんとわかばに思わせる為の彼女達なりの気遣いだったんだろうな。

#ケムリクサpic.twitter.com/K0bzjf5lzt
りつねえとりな、ここの時点で覚悟完了してた。何か話し合ってます。 #ケムリクサpic.twitter.com/rz008Gv2pV
#ケムリクサ
#ケムリクサ考察班
最後の水の量をよく見てみよう
りんだけ特盛り
りつはめっちゃ浅い容器で量が少なく りなちゃんズは一人で持ってるから大きく見えるだけで分けると少ない pic.twitter.com/8XbaxoHrDV
・わかば出発前の意味深演出
わかばがりんの後をついていこうとした時、「ん?」と後ろを振り返る

→りなに背中を蹴られ追い立てられる

→りな達「バレてなさそうだナ」「アホでよかったナ」

→直後の俯瞰カットでりなは3人のみ

これは……!!!!?

#ケムリクサ考察班
#ケムリクサ
赤い根に行く前のシーンでりつが
「最後の水だから」と言った時、
りなはりんのように驚いたりは
していなかったから、その前には
既に二人で水を飲まないと
話し合って決めた可能性が高い。
10話の中で二人だけで話している
シーンはここだけ。
ここで覚悟を決めていた説。
#ケムリクサ考察班pic.twitter.com/i4VGWR49YF
7話でも指摘したことですが、水を掲げるりつ姉の顔はガラス越しに歪ませています
このような細やかな描写への拘りが一貫しているところに、感心を通り越して凄みさえ感じますね
#ケムリクサpic.twitter.com/cboAPFuLmH
「みんなのぶん(強調)分けたから・・・」
「りなちゃん今お腹いっぱいだからナ(アピール)」
からの「追加で作っておいたにゃあ」
ゆっくり飲むと言いながら減っていない、その水は死線に臨むりんにみどりを渡すために使われたのか…
なんと健気な姉妹愛…(´;ω;`)
#ケムリクサ#ケムリクサ考察班pic.twitter.com/KkMXBXukG1
りつ姉だけ明らかに水少ないしおかしいと思ったんだ・・・
まさかりな’Sまでとは・・・みんなの命が葉っぱ三枚に・・・・
使いどころが非常にきになる・・・
でも皆諦めてないし何か隠しているようだし
彼女らの作が実ることを祈るばかり・・・
#ケムリクサ考察班pic.twitter.com/Td6UennnN2
気になったのは帽子まで赤く発光しているように見えるんだけどこれがわかば君が何かを感じた部分でりつ姉とりなが行っていた「きづかれてない」何かなんだろうか
それは死んだはずの人の体の一部・・・
何に使われる?
リビングデッドくる?
#ケムリクサ考察班pic.twitter.com/6LxeO6QwzD
りなとりつ姉が消えそうになった時
ガチで泣きそうになった
曲もずるい

#ケムリクサ
ところで、りんとわかば君に最後の水を飲ませる場面で、奥にいるりつ姉が2人から視線を切って、この後の展開を予感させる寂しげな表情をしている。それを、ピントを手前に合わせてりつ姉を含めた背景を少しぼかした状態で見せてるんだよね。これ絶対意図的だと思う。 #ケムリクサ考察班#ケムリクサpic.twitter.com/xIwFcnE8X9
りなちゃん達は「満足」を得て、りつさんは「幸せ」を得て「好き」を十分に謳歌できたからこそ穏やかに見送りができたのだと思います。りつさんもりなちゃん達も自身の人生に何の悔いもないように見えました。
#ケムリクサpic.twitter.com/9MANJYWg82