他者の考察への攻撃的・皮肉的、茶化すようなコメントは控えるようお願いします。

【ケムリクサ】ワカバの母星考察

ケムリクサ, 考察 (63)

ワカバの船、脱出艇くらいありそうなのに避難しなかったのは「まずいまずい!このまま水を取り込んだら、それ…!」に続く理由のためか。赤い木が水を求めて地球へ攻め込むとか、何か重大な理由のはず。りりが転写されたのは初のケースだからりりを連れて母星に帰れない、ではないと思う。
#ケムリクサ
ケムリクサのわかばくん、普通に労災だと思うんだけど、母星? から救援が来たりしないんだろうか。今日中にプリントしなきゃいけないほど納期の迫った仕事なら、そうそうほったらかしにされてたわけでもないだろうし(でも、りりの存在は隠してるんだよなー)。
ケムリクサの最終回は良かったが、謎がまだ残ってるなあ。わかばの母星やら、船の外側や、赤草が暴走したのになぜ船が放置されたのかとか。
(恐らく)辺境の惑星である地球に、文明の保存をしにきたわかばが、建物をコピーしてたのは描写されてたけど、その後、辺境の惑星に崩れやすいコピーを残していっても意味がないから、あのエリア一体が宇宙船内で、本来はコピーし終わったら、母星に戻る算段だったとか、そんな感じかな? #ケムリクサ
#ケムリクサ考察班 【ラストの風景考察】
①11話より、舞台は現在
②緑地はフネの外 [要出典]
③フネの下に地球(日本)が位置
④緑地がホシノブンカザイには見えない
⑤緑地は日本の植生ではない

この風景はワカバの母星で「フネの下に地球」は惑星間の位置関係をりりに説明するため平易にした表現? pic.twitter.com/uS9fe6YjIk
最後の楽園(仮)正体考察。少なくとも日本ではない。地球とは名言されてない。
・ヒト型生命体が産まれるワカバ母星の植生・地形が地球と酷似することは想像に足るため、あの楽園はワカバ母星説。
・楽園はブラジル奥地で、地球の裏側(=下)の日本をコピーしてる説。
#ケムリクサ #ケムリクサ考察班
もしかして最後のでっかい葉って言ってるのは、同人版の場所へ行ったから?
もしくはわかばの母星が大きな葉のような形をしている?
それを上から見てる?
けど、生きてるもしくは転送されたが一番有力だよねー #ケムリクサ
あの船の外というのが、地球の大地と考えるのは難しいのではないだろうか。山に偽装というのも、かなり無理がある設定だと思う。個人的には、船自体が巨大なケムリクサで、ワカバの母星か何かに生えていて、各島は、ハスのケムリクサが空間をこえて遠距離プリントしてるのではと思う
ケムリクサにおける『外界』、船の外の自然ってこの太陽系第三惑星なのか、それとももう居ない彼の母星か、あるいはまったく別の星か……どこなんだろな
個人的には新作を3〜5年後くらいに見たいけど、ケムリクサ2をやるにしても

・ワカバ星人の母星との話
・フネノナカを逆走、整備しながら3姉妹を復活させたり残り伏線回収する話
・外の世界の話

と色々出来るからどっちでもええよ
ケムリクサ2期、ワカバの母星から追加の調査員が派遣されてきて、
色々あった後わかばが最先端のケムリクサを研究するために母星に帰ることを決めて、
残されたりな達がいつかわかばが帰ってくる日を待ちながら富士山の山頂でケムリクサを焚き続けるエンドとかじゃないでしょうね…

#ケムリクサ
ワカバは、本来無事に「お仕事完了!」となったら次はどうする筈だったのか
巨大な船と共に(次元的な)地球上空から離れ、ワカバ達にとっての総誕星(ホーム)たる母星に帰る予定だったのか
物理的に宇宙のどこか(or四次元ポケット)にそういう「係留場」があるということか #ケムリクサ #ケムリクサ考察班
母星でワカバの就職先を聞いた友人に「あの仕事、良い評判聞かないぞ」と忠告されるも
「いや〜、でも僕もそろそろ何かしら食べていくことを考えないとだしね…それにケムリクサに関わる仕事ができるなら贅沢は言えないかなって…あはは」
「やれやれ…無理はするなよ」
「うん、ありがとう」
的な妄想