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【ケムリクサ】終盤で急に登場したりりが好まれる理由

ケムリクサ (131)

りりって終盤にポッと登場して、尚且つ少しでも描き方を誤ったらファンにクッソ嫌われるキャラになっててもおかしくない爆弾抱えてるのにあれだけ好かれてるの冷静に考えて凄過ぎるよね pic.twitter.com/qhmm9mRRYc
@kuma_4423 そう言われればそうですね。
独断で危険な赤い木を作り出し、あくまで結果的にだけど、ワカバを犠牲にし、六姉妹を地獄のような場所に生み出してしまった張本人ですもんね・・・
少なくとも「賛否両論」になっていてもおかしくない・・・
@cyatakusan1 そうなんです、りりに関しては描き方を間違うと赤い木含め、作品内全てのヘイトを買ってもおかしくない存在なんですよね
でもそうはならなかった、寧ろ赤い木の消滅にどこか物悲しさを覚えるファンまで現れた
これは中々できることではないなと思いました
@kuma_4423 ごく短い放送時間の中で「ワカバのことがどれだけ好きで大切に想っているか」を視聴者に100%伝えることができたゆえの結果だと思うんですよね
「えっ、なんで?」とはならない
11話は言葉選びからシーンの構成から全て無駄がなく監督が望んだ通りの印象を視聴者に与えることに成功した神回ですわ
@kuma_4423 過去が語られる前に3話・6話・10話と劇中で度々仄めかされてて、その都度わかばやりんの感想としてプラスイメージが増幅するように作られてますように感じますね
皆の想像するりりちゃんはきっと、11話の中身だけでイメージが語られてるわけじゃないんだと思います